新卒社員には、意識改革、警備業知識向上をはかる「新任研修カリキュラム」の研修制度があります。 約一ヶ月間の研修期間を設け、清掃、全体朝礼に始まり、警備業の歴史、現況、社会的役割等の講習。また、警備業法、救急救命や護身具の取り扱い。各部署の業務内容の説明やイベント行事への参加など、基本的な礼儀作法から警備業社員となる知識まで充実したスケジュールとなっております。 1ヶ月という期間で、これらすべてを習得し、学ぶことがまず最初の仕事となりますし、また、この期間で学んだことが必ず結果として成果に結びつきます。 |