昔は“むこう3軒両隣り”といって、何か困ったことが起きたらご近所同士で助け合いました。そんな安心な暮らしを守っていきたいという願いからスタートしたのが「緊急通報システム」です。
急に気分が悪くなったり、不審者の侵入といった異常を感じたとき、緊急ボタンを押せば直接センターにつながり、キューネットのスタッフが迅速に適切な対応をします。看護師などの有資格者も24時間待機しています。また、「なんだか眠れない」「話し相手が欲しい」といった声にも、親身になってお応えしています。
最新のテクノロジーを活用しながらも、あたたかい心の通う関係をめざす緊急通報システム。高齢化が進み、お年寄りだけの暮らしも増えるこれからの社会には、ますますその必要性が高まると考えています。















